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FXトレンドマスター 業界初のトレンド必勝マニュアル

FXトレンドマスター 業界初のトレンド必勝マニュアル ≫

「FX トレンドマスター」は名前の通り、基本でもあり
一番重要でもあるトレンドの見極めをマスターして頂くための商材です。


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レビュー、コメント

全体評価:5段階中4

自分は、なかなかトレンドを
うまく把握できなかったため、
トレンドを明確にわかることのできる商材をさがしてました。

この商材は、名前がトレンドマスターなので
購入しました。

ページ数が35ページしかありませんでした。

しかし内容はかなり良いものだと思います。

トレンドがどこから始まって、どこで終わるか
というのが、わかりやすく表現されてました。

このようにしてトレンドを判断するのだな、
と思い、勉強になりました。

テクニカルも、いくつも組み合わせて
判断するものではないので、
非常にシンプルでわかりやすいと思います。

しかし、やはり個人差は出てきてしまうのではないかと思います。

ここは、チャートをよく見て、研究するしかありませんね。

そして、毎回そのようにいくとはかぎりませんので
ロスカットは絶対いれておきたいです。

購入者限定のブログがありますので、
そこで日々、勉強できるのは、ありがたいと思います。

10月10日より、値上げされるようです。

techi   様| 2008年10月 7日 19:05
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全体評価:5段階中4

「FXトレンドマスター」という名前の通り、
相場のトレンドを見極める方法が、
やさしく、くわしく、ていねいに解説されています。

このマニュアルを活用して、
トレンドの始まりを確認してエントリー。

そしてトレンドの転換時に合わせ、
決済すれば、大きく利益を出せると思います。

エントリーに最適な、押し目買い、
戻り売りのポイントが、
チャートを用いて、説明されているので、
読み進みながら、着実に実力を付けることが
できるのではないででしょうか。

持ち合い相場での売買方法も、
たんにレンジの上下で売買をすれば良い、
というものではなく、
買いから入るとき、
売りから入るときが解説されているので、
「なるほどな」と、うなずきました。

持ち合い相場になると、
持ち合いに弱いテクニカル指標が
機能不全に陥ってしまうことがありますが、
対応策が理詰めで説明されているので、
改めて勉強になしました。

私事ですが、最近、あれこれとテクニカル指標を使っては、
エントリーできなかったり、
判断に迷う場面が多かったので、
改めて根本的な部分を勉強できたのが良かったです。

やはりFXでも、株式でも、
トレンドを見極めるのが一番大切で、
トレンドに乗ることが一番の必勝法ということでしょうか。

派手さはありませんが、
いつの時代にも機能する、
王道系のマニュアルだと思います。

購入者限定ブログで、
日々の相場の売買ポイントが解説されているので、
このマニュアルの復習ができます。

コメット   様| 2008年10月14日 19:38
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全体評価:5段階中4

FXに限らず、株でも商品先物でも
トレンドが事前にわかれば、
間違いなく勝てると思います。

チャートも後から見れば、
あそこがトレンドの始まりだったんだ・・・・
もったいなかったなぁ。

なんてことはよくあります。

後付であればトレンドがどこにあったか
一目瞭然なんですが
リアルタイムにトレンドをつかむのは至難の業です。

この商材のねらいは、名前の通り、
リアルタイムでトレンドの発生や転換点などを
見つけだすことをにあります。

トレンド分析に特化しているFXの商材としては
希少な商材だと思います。

トレンドの発生をつかみ、
そのトレンドに乗って利を伸ばすのが
この手法ですので
基本的に順張りです。

また、この商材では基本は5分足を使用していることから
エントリーチャンスは多々あります。

とくに複数のペアをモニターしていると
さらにチャンスを得ることができるると思います。

さらに、エントリー後に時間軸を変更することで、
中長期のトレンドの初期段階をとらえる可能性も秘めています。

欠点としては、そもそも、順張り自体が
トレンドを狙っているものなので、
レンジにつかまると天井や底をつかまされて
エントリーしたとたん逆行し、
損きりするというパターンに陥ることがあます。

これは順張りである以上、
完全に防ぐことは無理です。

しかしながら、まだ使用して1週間ですが、
5分足を多用していることから、
損きり幅が小さいので
大きなヤケドはしなくてすみました。

そして、欧州やNY時間はトレンドが発生しやすいので
チャンスが多いです。

したがって、サラリーマンでも十分使えると思います。

また、IFOでも注文も可能なので、
朝一のオセアニアから東京時間はじめころに
起きることが多いトレンドも
狙うことができると思います。

最後に、マニュアルは35ページです。

それほどページ数は多くありませんが、
手法は裁量なので購入して
直ぐに実践はできません。

訓練が必要です。

販売者さんが会員専用ブログで
直近のチャートの見方などを
解説してくれていますので、
そこでも定期的に学ぶことができます。

匿名   様| 2008年10月17日 20:21
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全体評価:5段階中4

トレンドマスターの名前のとおり、
トレンドに乗った順張りの手法です。

鉄板で王道です。

マニュアルを読んで例題のチャートで
マークされたところを確認すると
それだけでもう勝てる気になりますが、
しかしそれはちょっと幻想です。

セールスページのトレードポイントを
見ていただければわかりますが、
高値、底値のろうそく足のところに
マークされていますが、
実際リアルにトレードをしているとこのタイミングでは
エントリーできないことに気づくはずです。

あくまであれは出来上がったチャートに
後からマークしているからできることであって、
実際にリアルにトレードをして
自身がその時間軸にいる状態では、
そこが高値安値のろうそく足であると
いうことは判断できません。

判断できるのは次のろうそく足が確定した時点です。

ということはエントリーポイントは
マークのついているところから
次のろうそく足の終値か
次の次のろうそく足の始値のところです。

この点に注意してもう一度チャートを見てください。

そんなに素晴らしく勝てるわけではないと
いうことがわかるかと思います。

この点について作者の方へ
メールにて確認いたしました回答が下記になります。
-----------------------------------------------------
> エントリーポイントとして
数字でマークが付いておりますが、
リアルトレードをしている状態ですと
そのろうそく足ではエントリーできません。

次のろうそく足の終値か
次の次のろうそく足の始値でないと
エントリーできないと思うのですが、
その点についてご見解をお聞かせ願えないでしょうか。


あの数字は、高値安値のポイントに付けているだけですので、
あのローソク足でエントリーするといった意味ではありません。

あの近辺でエントリーできればベストと言う意味です。

上昇トレンドであれば下限付近での買い、
下降トレンドであれば上限付近での売りを出来れば、
良いエントリーといえます。

あの数字は、あくまで高値安値をプロットしているだけです。

分かりづらく申し訳ありませんでした。

-----------------------------------------------------

質問後早々に返信があったので、
サポートについてもレスポンスは
よいのではないかと思われます。

内容に比して少し価格が高いようにも感じられますが、
購入者専用ブログにて日々チャートを例に
解説がありますので
その料金も含んだものと考えれば
適正価格かもしれません。

このトレンドを見るということは
チャートを見る上で大原則です。

基本です。いろいろなテクニカルを
こねくり回さないでも、
実際これだけでも勝てます。

そういった意味で王道中の王道です。

もし購入を考えている人で、
ろうそく足、移動平均線、エリオット波動理論などの
言葉の意味がわからないかたがいらっしゃったら、
まずはテクニカルを一通り勉強してから
このような情報商材の購入を
考えてみたほうがよいかと思います。

ねこ   様| 2008年10月18日 18:28
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全体評価:5段階中4

この商材、ページ数は35ページしかありませんが、
無駄な記述は一切省き、
トレードに本当に必要なチャートの読み方、
エントリータイミング、
決済のタイミング、
そして最も重要なロスカットのレベルを
どう決めるかのみに絞って、
詳しく記載しています。

その為、内容的には大変濃いものとなっています。

そして、その内容ですが、
FXトレードをする為の基本的で最も重要な事と、
実際にトレードを行う際に
基準とするべきトレードルールが書かれています。

特に重要なのは、トレードルールですね。

ここに書かれているルール通りに
トレードすれば、基本的に勝てると思います。

トレードで最も重要なのは、
勝てるルールを決め、
それに従って機械的に行う事です。

また、トレードで勝つには
損小利大を守る事が大事なんですが、
ここに記載されているルールで行えば
確実に損小を実現できます。

ここに紹介されているテクニカル指標、
ボリンジャーバンド的なチャネル指標ですが、
これは結構使えますね。

私は、ボリンジャーバンドは一応見ているのですが、
この指標は初めてです。

もう一つ良い所は、
トレード時間の取れない人向けに
セット売買の方法が記載されている事です。

セット売買と言うのは、
チャートを見て、
エントリー価格、
ロスカット価格、
決済価格を事前にすべて決めて
イフダン OCOでの発注設定を行い、
後は待つだけのトレード方法です。

この方法であれば、時間の無い人でも
十分トレードが可能です。

しかもトレードに感情が入り込まないので
大変良い方法です。

FXトレードで損を重ねている人や
利益が挙げられていない人には
必須の商材だと思います。

ただ、ちょっと商材の価格の割に
ボリュームが少ない印象を受けます。

確かに、内容的には非常に良いのですが、
この価格であればもっと多くの
情報を書くべきだと思います。

ここに書かれている内容は、
負けないトレードの基本ルール+アルファなんですが、
更にその上にステップアップする為の情報など
も書いた方が良いと思います。

ただ、あまり多く事を書いても
読者が消化しきれないと言う事もあり、
この辺は逆に著者の配慮かもしれませんが、
この価格だと、次のステップの情報も
後で追加として無料で出すようにした方が良いと思います。

でも、良い商材で、永く使えるものです。

A.U   様| 2008年10月18日 18:30
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全体評価:5段階中4

FX教材はたくさん読んでます。

おそらく長期的に稼ぐことは可能だろうな、
とは思っているが
その手法にまだ行き着いておらず、
一進一退を繰り返しています。
(実際には一進一退退退退退退退退退退・・・汗)

FXの教材というと、そのほとんどは
レンジを狙ったものか、
トレンドを狙ったものか、
のどちらかだと思います。

どちらを使っても、
損切りをちゃんといれていれば、
ブレイクしようが、
長期トレンドになろうが、
大損はしないはずです。

なのに、大損してしまう・・・

それはなぜかというと、
ひとえに「戻ってくる」のを
目撃してしまうからではないでしょうか。

損切りしたあと戻るのは、
トレンドか、レンジか、
どちらかを狙っていれば頻繁に起こると思います。

コレはかなりのストレスで、
理性的には勝率低くても、
利益率があれば・・・とわかっていても、
なかなか出来ないものです。

トレンド・レンジどちらかをやりたいのなら、
自動取引をプログラミングして
月ごとに調整していくやり方をしないと
ムリじゃないでしょうか。

さて、本手法は「トレンド」とありますが、
実際の内容はレンジでも取る事を狙っています。

構成的には、
前半が、大まかな手法の解説、
後半が、具体的な手法の解説、となっています。

前半の解説は、なるほど、もっともだ、
といった内容ですが、
このことをちゃんと書いている教材は
あまり無いのではないでしょうか?

意外とシンプルなことを言っているのですが、
投資全般に通じることです。

後半の解説ですが、
チャートを見るときに
使っているテクニカルは独特で、
一瞬ポリンジャーバンドかと思いましたが、
ちがいます。

このちょっと変わった
テクニカルのチャートに従って、
どう読んでいくかが
文章で丁寧に書かれています・・・

まだちゃんと理解は出来ていないのですが、
難しい言葉を使ったりしていないので、
じっくり読めば理解できるだろうと思います。

でも、文章で説明しているので、
むずかしいなあ・・と思いましたが、
この教材のすごいのはここからで、
ブログで、毎日の見解を作者のかたが
解説してくれています。

ちょっと見てみましたが、かなり丁寧です。

良くあるのが
「こういうときはこう。そういう時はそう」
と書いてあるものの、
「こういうとき」
「そういうとき」
が一向にこない(爆 
なんてことがあるんですが、
教材の内容と、ブログとで、
理解はぐんと深まると思います。

すばらしいです。

ただ、このブロク結構大変だと思いますが、
いつまでやってくれるのかなあ?
というところが心配です。

買っているときは丁寧なのに、
負けが込みだすと
メールの返信すらこなくなる作者がいるそうですので、
心配になりました。

セールスレターも大げさすぎず、
ウソは書いてありません。

セールスレターをじっくり読むだけでも
得るものはあると思われます。

モニターの結果も正直なところだと思います。

このぐらいなら信用できますね。

ただ、
「日経225先物や商品先物取引でも
同じように勝てるようになるでしょう。」
とは行かないと思います。

なぜかというと、
FXにはほとんど縁の無い「窓開け」があるからです。

先物の場合には、
オーバーナイトするかしないか、
という大きな賭けがあります。

チャートが上向きだからといって、
買いでオーバーナイト・・・
とは行きません。

とにかく「窓開け」に苦しむ先物と
FXには大きなアドバンテージを感じています。

気になったのはそこぐらいで、
あとはほとんどありません。

勝てる手法だと思います。

匿名   様| 2008年10月19日 18:30
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全体評価:5段階中5

トレードする上で基本となり
最も重要なことは、
トレンドを見極めることです。

トレンドを把握するために
移動平均線やテクニカル指標で
判断するという方も多いですが、
一番簡単で正確なのはローソク足(高値・安値)で
判断する方法です。

私もテクニカル指標では
トレードに迷いが生じるため
このマニュアルに書かれているように、
ローソク足で判断しています。

よくFXの教科書に書いてある、
上昇トレンド・下降トレンドの定義に従って
トレンドを判断し、
上昇トレンドでは押し目買い、
下降トレンドでは戻り売りを仕掛けます。

ここまでは当たり前のことですが、
チャート上の高値・安値に印を付けていくだけで、
トレンド転換が見えてきます。

そうすれば、上昇トレンドの
押し目買いだと思って買ったのに、
実は下降トレンドに転換していたなどと
いうミストレードも少なくなります。

エントリーの判断基準として、
ボリンジャーバンドに似た
テクニカル指標を用いています。

デモトレードをした感じでは、
この指標はうまく機能していると思いました。

実際は、使い慣れているボリンジャーバンドも
一緒に表示していましたが、
エントリーの感覚を掴み易かったですね。

ただ利益確定ポイントについては、
もう少し突っ込んだ解説が欲しかったです。

確実とされている利益確定ポイントでは、
スプレッドを考慮すると利益が少ないですし、
高値抜け・安値抜けと言われても、
どの程度まで利食いを粘ればいいのか
判断材料があればいいと感じました。

ロスカットは20pips以内ですが、
ある程度ボラティリティがないと利益が出ないので、
5分足ではなく
少し長めの10分や15分足を
用いた方がいいかもしれません。

どの時間軸、通貨でも通用する手法ですから、
自分に合った時間や通貨でトレードできます。

また、会員専用ブログでは、
ほぼ毎日チャートを用いた
解説がされています。

凄く丁寧に解説されているので、
しっかりトレード手法を
マスターできると思います。

はる   様| 2008年10月19日 18:32
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