TOPへ |  携帯電話・モバイル |  モバイルキーワード1000

モバイルキーワード1000

モバイルキーワード1000 ≫

携帯(モバイル)アフリエイトをされているかたで、
キーワードで困っているかたは多いのではないのでしょうか?

しかし、あることに気付いてからはキーワードに困らなくなり、
またアフリエイト報酬も格段にアップしました。

稼いでいる秘密を少し教えます。

この e-Book 情報商材の詳細を読む ≫




人気ブログランキング
←人気ブログランキングにランキング中です。

←応援ポチッ!お願いします!(゚0゚)(。_。)ペコッ

ブックマークに追加する

レビュー、コメント

全体評価:5段階中5

1000+αのキーワードが載っていますが、
検索回数の多いキーワードは、
○○○○系や○○○系なので、
100位くらいの中のキーワードを
利用してサイトを作ろうと思うと、
私には、ある意味、困難でした。

著者もセールスページの中で
「100位以下のキーワードをターゲットにした…」と
言っているので
その点は問題ないし、
その現状を知れただけでも、
私には大きな意味があったと思います。

当然ですが、キーワードの提供のみなので、
その先のことは、
自分で考える必要があります。

携帯サイト作成や
作成した後やるべきこと等を
把握できている(理解している)が
肝心のキーワードが思いつかない。
という人にオススメです。

キーワードをもらっても、
何をどうすればいいのか検討もつかない人は、
買っても無意味だと思います。

キーワードをそのままじゃなく、
○○○○○○ことで、
差別化されたアクセスを
引っ張ってこれるはずなので
それをどう活かすか?
活かせるか?だと思います。

れん   様| 2008年10月26日 17:54
応援ポチッ!お願いします!(゚0゚)(。_。)ペコッ 人気ランキング

全体評価:5段階中4

このたびの商材は携帯の商材になります。
フォーカスされているところは、
まさに、携帯HPに使用するキーワードです。

そのキーワードを1000個ファイルに納めています。

キーワードの傾向としては、
やはり、アダルトに寄っている感じがします。

続いて、大衆的によく知られている場所や物を示した
キーワードが目立ちます。

携帯での検索傾向と、
ブログ・サイトの検索傾向は、
それなりに似通っているのかな?と
改めて感じました。

私個人的には、
媒体を扱う世代の違いなどを感じていましたので、
携帯のキーワードというのを、
どちらかと言いますと、
10代に受けるようなものを選択していました。

ですがこの商材でのキーワードの検索傾向から、
また違った面が分かってきましたので、
自分なりに、参考になった部分はあります。

この商材に限らず、キーワードに関しては、
そのキーワードに関わる情報収集が欠かせなくなりますので、
ここは、個人の力量を問うところになります。

欲を言えば、
この部分のヒントになる説明などもあれば
良かったかなと思います。

匿名   様| 2008年10月26日 18:10
応援ポチッ!お願いします!(゚0゚)(。_。)ペコッ 人気ランキング

全体評価:5段階中2

初心者の私には、
正直これでは、どうしたらいいものか?

と、路頭に迷う商材でした。
いろんな、キーワードが
ありますが・・・

信頼できるのかどうか
不安になってしまいます。

活用方法を
お教授いただける方が
いたら、紹介して欲しいと思います。

Anonymous   様| 2008年10月26日 18:15
応援ポチッ!お願いします!(゚0゚)(。_。)ペコッ 人気ランキング

いつもありがとうニャン♪(≧▽≦)
今日もプチッとね~!!

携帯電話でいっぱい稼いでいるのかニャン☆♪
明日から♪♪仕事頑張ってニャン☆♪

あいら   様| 2008年10月26日 22:50
応援ポチッ!お願いします!(゚0゚)(。_。)ペコッ 人気ランキング

全体評価:5段階中3

そのほかにノウハウや活用方法などは一切ありませんので
再現性などは?です。

ですのでレビューの「効果性」、「効果の持続性」、「お勧め対象者」
などについては真ん中を選んでます。

月刊検索数が1位のキーワードは1897回に始まり、
1120位での月刊検索数は11回でした。

提供されるキーワードは作者が運営する検索サイトから得た、
生きたキーワードということでしたが、
なるほどたしかにと頷けるものもありましたが、
なぜかほとんどがワンワードになっています。

生きたキーワードであれば
二語、三語の複合キーワードがもっとあって良いように思いました。

どこかで見た統計では携帯ユーザーも
そこそこ複合ワードで検索するということでしたので。

いや、実際はワンワードの検索が多いのか?この辺はよくわかりません。

キーワード全体の印象はやはりというか、
アダルト関係のワードが目立ちます。

携帯のアフィリエイトプログラムはPCに比べると少ないので、
キーワードが直接プログラムに結びつかないことも多いので、
それをシフトして持っていく技量が必要になります。

作者の方はこの生きたキーワードを使用することで
報酬が飛躍的に増えたということですが、
であればこのキーワードの活用方法とかも
付属してほしかったですね。

もしくは生きたキーワードを拾う方法をノウハウにして
販売したほうが良かったかもしれません。

価格が安いからという理由で
ノウハウを公開しないのであれば残念です。

結局初心者が買っても活用しきれず、
中上級者であれば自分でキーワードは探せるんじゃないってことで、
訴求するターゲットが不明瞭な気がします。

販売されている本数もわからないですが、
このような商材になった時点でお宝キーワードだったとしても
お宝ではなくなることでしょう。

ただセールスレターは誇大ではなく、
きちんと提供されるのはキーワードのみであり、
データは2008年9月度1か月分のデータと明記してあります。

匿名   様| 2008年12月 2日 20:47
応援ポチッ!お願いします!(゚0゚)(。_。)ペコッ 人気ランキング

レビュー、コメントを書く

(レビュー、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になります。承認されるまではレビュー、コメントは表示されません。そのときはしばらくお待ちください。)