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英語アドセンス24000個付!560万円稼いだほったらかしアドセンス講座

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レビュー、コメント

全体評価:5段階中5

以前からアドセンスサイトは少しずつ、手がけていましたが、
肝心の報酬はせいぜい月数千円・・

グーグルの支払い最低額の100ドルには、
なかなか届かないのが悩みでした。


海外には、アドセンスだけで数万ドル稼ぐ人もいるのに、
この差はいったい何だろう、


・・そう思っていました。

あとで気づいたことですが、
これは私達の「日本語」という特殊言語のせいでもあったのです。


当たり前のことですが、
日本語の広告を出す人は、このちっぽけな島国にしかいません。

もし、これが他言語だったら・・?

たとえば全世界で数十億人が使っている英語だったら・・?

もっともっとたくさんのスポンサーもいるだけでなく、
競争は激しいかもしれないけど、
その分大きなターゲットが広がっています。

今回この商材には、


アフィリエイト・マーケティング
音楽
スコッチ
メールマーケティング
自動車部品

バイラルマーケティング
スパイウェア
車の購入
Ebay


心臓病
圧力
趣味
ダイヤモンド

メーリングリスト
スポーツ
倒産
デジタルカメラ
弁護士

・・等々、合計24,000件もの英語記事が入っています。
もちろん、みんな高額キーワードがたっぷり含まれています。


さて、マニュアルですが、試用版ということで、
有料版とはすこし違うそうなので、
ちょっとレビューは不正確かもしれませんが、

まずはアドセンスアカウントの取り方、
やってはいけないこと、
そして、シーサーブログの作り方が、
かなりわかりやすく簡潔に書かれています。


あと、付属の記事は解凍後、ちょっと処理が必要なのでその説明があり、
これで、とりあえず英語ブログが出来ます。


試しにひとつブログを作ってみましたが、
すぐに高額ワードの広告が表示されるようになりました。

これ、凄いです。

記事をこのまま使うのはイヤだ、というワガママさんのために、
なんと英語記事を、好きなようにリライトするツールがついています。


使い方がちょっと難しいのが難点ですが、
これで検索エンジンから、スパム判定を受けることも減るでしょう。


有料版には、かなり秘匿性の高い内容が含まれているらしいので、
そっちも凄く気になるところです。

ゆー子   様| 2008年11月27日 19:07
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全体評価:5段階中3

アドセンスは、自分でもかなり長い期間行っており、
メルマガでもアドセンスをはじめとして、
ブログ・サイトアフィリに関して紹介していますが、
最近の商材は閉塞感があったので、
新しいものを求めていたところ、このマニュアルに出会いました。

日本語圏よりも英語圏のほうがキャパが大きいのは言うまでもないので、
ブログやサイトを上手く作成すれば、
かなりの成果が期待できるだろうなと考えながらマニュアルを読みながら、
手順に沿ってブログを作成してみました。

英語の記事にはまったく不自由ありません。

最初から膨大な記事が提供されています。

また、英語記事独特のリライト方法やツールもあるので
今後、記事には困らないでしょう。

ただ、このマニュアルのリライトという概念が、
これまで私の中にあったものとは違うので多少戸惑いました。

そして、この膨大な英語記事をブログに投稿する際の
便利なツールや使い方もあったので、
あっという間に数十ページのブログが完成しました。

さて、ココからが問題です。

この商材は、セールスサイトを見ても、記事提供のみではなく、
どちらかという記事はおまけで、アドセンス講座が主のはず。

レビュー用に提供していただいたマニュアルには
アドセンス講座というものが、ほとんど見当たりません。
ブログのタイトルやキーワードの選定さえも見当たりません。
これでは記事提供のみの商材かと思えてしまいます。

初心者の方にはまず無理です。
アドセンス経験者でも「?」です。
「講座」とある限り、もっと丁寧な解説が望まれます。

最低でも、タイトル、キーワード、
英語圏での検索サイトへのインデックス方法
などを載せていただきたいです。

この辺りを考慮して、少し辛い目の評価にしています。

ナオキ   様| 2008年11月27日 19:09
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全体評価:5段階中3

英語のできない人が、英語版のアドセンスを攻略するためのノウハウです。

なんと英語のアドセンス記事が、24000個!ついています。

もちろん、その記事をそのまま使っては、
日本語のアドセンス同様、スパム判定されてしまうので、
それをどうやってかわしていくのか、
ということがこの商材の肝です。

あるツールを使って英語の記事をほぼ自動でリライトしていくのですが、
確かにこのツールは私も知りませんでしたし、とても便利です。

ただ、このリライト具合がグレーなところがあり、
文をリライトするのではなく、
文をシャッフルするという方法なんですね。

日本語でこれをやると、
かなりの確率でgoogleから警告が来ると思いましたので、
作者に問い合わせてみたところ、

「1記事の文字数が多いので、今まで警告が来たという報告は一切ありませんので
、安心してご利用いただいております。」

というお返事をいただきました。

英語ではもしかしたら、アドセンスの隙間をついた稼ぎ方かもしれません。

警告さえ来なければこの方法は、
かなりスピードを上げて量産できるので、
その辺が、評価の分かれ目だと言えます。

警告がこないのであれば、この商材は相当な利益を生み出すでしょうし、
警告が来るのであれば、全く意味のないものになってしまいます。

(この部分は、まだブログ作成から数日しか経っておらず、
しかもサイトも少しだけですので、なんともいいがたいところです)

商材のそのほかの部分については、正直、目新しいところはありません。

登録方法などアドセンスの基本的な情報です。

自分で英語の記事をつくる方法も書かれていましたが、
正直、あまりよくわかりませんでした。

また、記事の作成方法は書かれていたのですが
SEOの方法はほとんど触れられておらず、
上位表示させるためには、別のテクニックが必要になりますし、
英語の記事を読ませる相手は、海外の人を想定しないといけないと思うのですが

日本のブログサービスやサーバーで、
たとえばアメリカの検索エンジンに上位表示できるのか、
というそもそもの課題が残ります。

以上、いろいろと不満も書いてしまいましたが、
ツールを使った英語記事のリライト(シャッフル)の部分が、
警告がこないのであれば、その部分だけでも十分価値はあると思いました。

最後に。セールスレターで、1日4000ドルのアドセンス収入の画像が貼られてい
ましたが、そんな人が2万円でこのノウハウを売るだろうかとちょっと思ってし
まいました・・・

ごんた   様| 2008年11月27日 19:10
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全体評価:5段階中3

マニュアル拝見してみました。

英語のアドセンスノウハウです。

英語のアドセンスが稼げるといわれていますが、
未だに、わかりません。

と、いうのも相当内容が難しいのも
ばかりだからです。

しかし、このノウハウは一見みたこともないような
記事の生成をします。

また、インポートで簡単に記事を増やせるので、
この記事で収益になるのなら十分に利益になるでしょう。

それほご、記事の量産、リライトの方法については
つかるノウハウです。記事の量も半端ないです。

リライト方法が確立しているからこそ、
誰とも被らないノウハウになるので、この部分はお薦めです。


リライトノウハウとしては、
英語のアドセンスではわたしは見たことが無いものだったので
得るものがありました。

方法も簡単です。

しかし、正直な話としては、効果のほどはまだわかりません。

短い時間で、これからというところですね。

また、マニュアルが親切でないので意味がわからないので
随分、解読に苦労しました。

画像を使えばいい場所なのに文章だけなので、
初心者の方は本当に苦労します。

また、言葉足らずなのでわかりにくい。

ですので、このノウハウ自体も良くわからないものに
なってしまいます。

ノウハウが本当にさらっと書かれて終わりになっていて
良くわからない人も多いでしょう。

ですので、もう少し、わかりやすいマニュアルである程度
実践して、根拠が出たら再度レビューしたいです。

リライト法については、バッチリいいノウハウなので
参考にはなります。

匿名   様| 2008年11月28日 23:26
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全体評価:5段階中4

簡単にリライトできる方法が記述されていますから、
頭をひねって試行錯誤しながら考えなくても
28000個もの記事をリライトするのは容易いでしょう。

テンプレート等、必要なものも揃ってますから、
マニュアル通りに、たんたんと作業をするだけで、
アドセンスサイトの量産は可能です。

英語が出来なくても何の問題もありません。

サポートもついてますから、それなりの結果は出ると思います。

ですが、気になるのは、この28000個の記事が、
作者が実際に稼いでいるアドセンス記事だということです。

マニュアルにある方法で、リライトすれば、
全く同じ記事になることはないと思いますが、
全体的に読んだ時、同じ文章にならないということであって、
一文として見た時はどうなのでしょう?

英語がわからない私にはイマイチわかりません。

ただ、このマニュアルが数量限定じゃないこと、
記事のみでも販売していることから、
どれだけの人が同じ記事を利用しリライトするのか…
その人数が多ければ多いほど心配ではあります。

買って実践するなら、なるべく早いうち…にどうぞ。
ということでしょうか。


<管理人注>

商材自体は、当会のレビュー等によりバージョンアップされていますが、
本レビューは、バージョンアップ前の商材に対するものです。

かりん   様| 2008年11月29日 19:55
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全体評価:5段階中4

アドセンスは、結局、言葉なんですね。

マーケットは、日本語に限らない訳で(当然ですね)
アドセンスの世界は広いことに今更ながら気付かされました。

英語圏に限らず、その可能性(他の言語圏)についても書かれています。

これが、この商材を手にしての一番のポイントです。

さて、そのためのノウハウなのですが、
まだまだ、知らない言語でアドセンスを展開する怖さが付きまといます。
(グーグルは色んな意味で“厳格”ということは周知の事実なので・・・)

ちょっと勇気が必要です。

これは私だけでしょうか。

この商材には、商材タイトルにあるように英語のアドセンス記事が、
24000個ついています。

これが、スパムと判定されないためのツールが2つほど紹介されています。

(ひとつはビスタ対応ではなかったのですが、ちゃんと使えました)
紹介のツール自体は、日本語にも使えて便利と思います。

ひとつの例として、シーサーブログでのサイト作り方が、説明されています。

そして作ってみました。簡単に作れます。

ただ、英語圏を視野に、アドセンスを展開していくのに、
シーサーの他、紹介されている日本でお馴染みのサイトだけで良いのか疑問です。

これでアクセスが集まれば大成功です(^-^)v

言語の発想は別として、
アドセンスそのもののノウハウみたいなものは普通と思います。

この点は、他の商材でで手にできる内容です。

タイトルに「アドセンス講座」とあるので、
その部分の少し突っ込んだ内容もあった方が、より良かったと思います。

ともあれ、アドセンスに取り組むにあたって、
他の言語へのチャレンジを後押しをしてくれる、
という意味で評価をしたいと思います。

K&K   様| 2008年12月 3日 20:36
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全体評価:5段階中3

コチラの教材の目玉は、26000もの記事ですね。

全て英語の記事ですね。

こういう記事集は始めて見ました。読めない(笑

読みすすめるうちに一抹の不安が・・・
やはり組替えですよね。

これだけの記事数だとそれしかないと思います。

「これだとスパムになるのでは・・・?」

とおもったのですが、
他の方のレビューを読んでみてちょっと意見が変わりました。

26000もの記事になると、量が多いので、
今のところはスパムと判定されにくいのかもしれません。

しかしながら、やはりはっきりしない部分ではあります。

で、英語記事は良いとして・・・

シーザーブログにアップして、
英語圏の人がアクセスして来やすいんでしょうか?

ココがかなり気になりました。
ほんとにアクセスがくるのかと・・・

アドセンスは結局はいい記事とかは関係なくて、
(まあ、あまり悪い記事だとコンテンツ不足になるわけですが)

アクセスがこなくっちゃあ、ということだと思います。

アクセスを集めるノウハウが無かったのが気になりました。

それとも、英語記事だと、アクセスが来るって言うことなんでしょうか?

個人的には実験してみたいと感じましたが。。。

後半の26000記事を使わない方法は結構オーソドックスでした。

こちらも、英語ならではのノウハウが無くて不安になりました。

ほんとに翻訳するだけでOK???

しかしながら、
記事の組換えに使うツールは始めて聞くものですし、
一発で高額アドセンスが出た、という話もありますし、
正当な評価はまだ難しいのかもしれません。

もしかしたらいいのかもしれないけれど、一抹の不安が残る、
そんなノウハウでした。

YAMAMOTO   様| 2008年12月 3日 20:39
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全体評価:5段階中4

私はどちらかというと全くの初心者に近いのですが、
最初ちょっととっかりが難しいように感じました。

アドセンスは初心者向きとも言われていましたが、
すでに参入者が多く厳しいかなと感じており
英語ならいけるかなと思っていました。

何度もよく読んでいくと、
ブログの作り方や、アドセンス記事の使い方、
インポートする方法も詳しく書いてあります。

またリライトする方法などもかいてあり、
私の知らなかった部分も沢山ありました。

またアドセンスでやってはいけないこと、
注意することは大変勉強になりました。

初心者には気づかずやってしまうことが多いので、
こういう点からみて、初心者向きのように感じました。

全くの初心者であれば、何度も読み返していくと理解できてきます。

英語が使えない私にも、
英語アドセンスが出来るとなると少しうれしい気分です。

misa   様| 2008年12月 4日 19:09
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全体評価:5段階中4

アドセンスの可能性を最大限この目で確かめるには、
狭い日本から解き放って、グローバルな場所でという思いで
今回の商材をモニターしました。

かといっても、恥ずかしながら私自身英語はできません。
(ホント笑ってしまいます)

ですが、マニュアルには英語力を要求するところが全くなく、
日本の一般の商材そのものという感じで、
抵抗なく最後まで読めました。

この商材の特徴をあげると
①作者が成功したという24000もの大量の記事が付いてきます
②24000もの記事の運用方法があります
③一般的なアドセンス記事の量産方法があります
③以外にもいろいろと外国語アドセンスに関わるノウハウ、一般的知識が
載っています。

24000記事について
・24000記事というのは半端ではありません。
・自分のサイトとして運用していくためのリライト方法を分かりやすく解説しています。
・使い方にもよりますが、リライト後直ぐにサイトが出来てしまうことから、
相当手間のかかる作業を気にしなくて済みます(そこに掛かる時間を、
集客作業に傾けるだとか、他の事に使えます)。
・この記事だけでも商材代は軽くペイできます。

最初、「・・・アドセンス講座」とあったので、
お決まりのように「アドセンスとは・・・」あたりから
長々と能書きが始まるのかなと思いきや
直ぐに稼ぐための、アドセンス登録方法、
各ブログとアドセンスの取り込方法等が先に、
手順書のように大変分かりやすく書き進められています。

アドセンスに関わる一般的な注意事項や使えるサイト、
ツール等の紹介については後半に持ってきているのは
私的には非常に使いやすくて快適でした。

どなたにでもオススメできますが、
集客にそれなりの時間がかかってくると思いますが、
ヒットしだしたらのことを考えたら少々の労力は
決して無駄ではありません。

有料版には、かなり秘匿性の高い内容が入っているとの事、
大変気になります。

アキラ   様| 2008年12月 5日 20:29
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全体評価:5段階中3

本商材のメインは24,000個にも及ぶ再利用可能な英文のテキストです。

商材にはそのテキストの利用方法、即ちリライト方法の詳細と
具体的な無料ブログへのインポート方法が記載されています。

確かに、この方法だと、容易に大量の英文ブログを完成させる事が
誰にでも可能です。

そのブログにアドセンスを貼り付ける事により、アドセンス収入を得る為の
英文ブログが容易に完成します。

後は、そのブログへのアクセスをどう集めるかですが、
この辺の事は特に記載されていません。

アドセンス収入を得るには、そのブログへの
(1)アクセス数、(2)アドセンスのクリック率、(3)アドセンスの単金
の掛け算となります。

その内、(2)と(3)に関してはマニュアルに基本的な事が
記載されています。

(1)に関しては、一応、マニュアルにその項目があるのですが、
記載されている内容だけでうまく行くとは思えません。

この辺は、レビュー用に一部改変されているのかも知れません。

従って、今回のレビューでは分かりません。

また、マニュアルには付属の英文テキストを使用せずに、
外国語のサイトを作る具体的な方法などが記載されています。

但し、作成した外国語サイト(英語サイトも含む)の海外からの
アクセスをアップする方法などについては一切記載が無く
ちょっと物足りないです。

このマニュアルだけで、ほったらかしでアドセンス収入が
得られるとはちょっと考え難いです。

もう少し、踏み込んだノウハウの記載があるべきだと思います。

尚、本商材にはマニュアルと、英文テキスト以外に結構
大量のおまけが付いています。

その内容の一部を紹介すると、SEO関係の資料6種類、
ホームページのテンプレート306種類、その他圧縮ファイル13個、
「YourTube動画にリンクを張る方法」などで、
その容量は全部で約45MB弱ありました。

匿名   様| 2008年12月 6日 18:48
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全体評価:5段階中3

この商材のキモは、一言で言ってしまうと
英語でアドセンスをするための記事を提供するというものです。

たしかに日本語よりも英語で作った方が、
見にくる人数が飛躍的増えるというのは事実でしょう。

ただツールを使って記事を並べ替えただけのHPが量産されるわけです。

スパム扱いにならないまでも、
多くの人が実践して本当に利益がでるのかは疑問です。

後半は提供されている記事に頼らず
アドセンスをする方法が書かれていますが、
基本的に日本語で書いて最後に翻訳ツールを使うだけです。

キーワード選定の基準も何か日本人的だし、
本当に外人が見にくるのでしょうか?

あと全体的に説明が簡略されており、
アドセンスをやったことのない初心者には難しいと思います。

サポートが1ヶ月というのも不親切に感じました。

アドセンスのアカウントを取るだけでも
1週間以上かかったりしますので。

経験者で記事だけもらえればサクサク作業を進められるという人なら
買ってみても面白いかもしれません。

ヒロ   様| 2008年12月 9日 21:25
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全体評価:5段階中5

まず、ビジネスのコンセプトが気に入りました。

英語圏の人口から考えると、日本語でアドセンスを行うより
ずっと可能性が大きいという点です。

日本人にとっては英語がネックになるところですが、
すでに原稿が24000も用意されている点が心強いですね。

また、添付の英語原稿のリライトについても、
比較的短時間に書き換えができるノウハウが一応入っています。

さらに、記事のアップロードも
SEESAAにまとめて投稿できるようノウハウ化されているので、
基本的には良い商材だと思います。

ただ、マニュアル81ページ中、中核となるノウハウは
11ページから25ページまでの、わずか14ページです。

その他大部分のページは、
無料レポートを寄せ集めたような内容で、
たとえば、アドセンスコードの取得方法や、
日本語記事を英語に翻訳するウェブサービスの紹介
などです。

さらに問題なことに、中核の説明がとても分かりにくい。

文章が整理されていないことや、
指示語が、文中のどの言葉をさしているのかが分かりにくい
など、わずか14ページを理解するのに、
かなりの時間がかかりました。

私のように副業でやっている者には、
マニュアルを読みながら作業を進めるにあたって、
かなり手こずりました。

ただ、ビジネスのコンセプト自体はとても
良いと思いますので、記事の追加提供などで
さらに売り上げを伸ばすことも可能ではないでしょうか?

YS   様| 2008年12月10日 20:36
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