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日経先物ミニ BTF投資術 ≫
時計の針は2003年4月に戻りました!!
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225先物のトレード商材は寄り・引けのタイミングで エントリーするタイプや自動売買など、 サラリーマンが片手間でも稼げることを 売り物にしたものが最近は多いですが、 これは本格的デイトレーダーいやスキャルピング派向けの商材です。
「仕事の合間や家事の合間に取り組める」とセールスページにはありますが、 家事の合間はともかくデスクワークのサラリーマンが 仕事の合間にトレードするのは例え正味30分であっても べったりチャートに張り付く必要があるので厳しいと思います。
時々サボってネットカフェに行ける外回りの人であれば できるかと思います。
教材にはムービーや別冊の対談などが付属しています。
教材本文は114ページですがページの余白が大きく フォントも大きめであり、 実質は半分程度のページ数に収まる内容です。
とは言っても内容自体は非常に中身の濃い物なので、 このような水増しとも取られる教材の体裁は 改善した方が第一印象が良くなるでしょう。
まずはトレンドの確認がポイントです。
前日のNYダウ現物を参考にする手法もありますが、 本書ではダウ現物でなくダウ先物のリアルチャートを参考にし、 加えて為替の動きも見ると言うことでトレードの精度を高めています。
教材の前半で2000万円を儲ける計画を立ててイメージせよということに 1つの章を割いていますが これは初心者にとって有益なマインドを与えてくれるものになると思います。
そのための具体的な月間計画表も説明されています。
手法は逆張りのトレンドフォローとして解説されていますが、 トレンドの反転に乗るという意味の逆張りでなく、 押し目買い・戻り売りという意味合いです。
そしてその意味での逆張りのメリットとして 含み損が少なくリスクが低いことをあげています。
基本手法のロジックは明確で利益確定・ロスカットも指示されていますが、 裁量トレードとして説明されてます。
ただし裁量とはいえ、正しくロジックに従えばエントリーポイントには あまり個人差が出ずに、決済タイミングは個人差が出てくるタイプです。
基本手法に加えて、利益確定を可能な限り遅らせて 利幅を伸ばすことも良しとしていますが、厳しい条件をつけています。
さらにおまけとして、特定の時間帯に着目した手法を紹介しています。
付録の対談は本商材のタイトル【Back to the future】の意味と セールスページや教材本文にもある個人投資家にとっての 日経先物miniのメリットを述べているだけで、 正直あまり役に立たない感じです。
付録にあるトレードのサンプルのムービーについては、 画質は悪くて申し訳ないというお詫びがムービーの説明資料にあり、 確かにかなりひどいムービーです。
それでも実際のトレードの雰囲気が実感できるので やはりありがたいと思います。
総合的には作者のトレードに対する真摯な態度が感じられ、 有益な投資商材であると思います。
この商材、本体のマニュアルが114ページ有ります。
前半はマインド関係が中心で、 後半にメインの手法が3つ記載されています。
トレード方法としては、最初にトレンドを判断し、 そのトレンド方向に買いや売りをかけるものですが、 エントリーは価格がある程度戻したタイミングで行います。
従って、エントリー時点では逆張り的なイメージになります。
トレンドの勢いが強く、戻しが少ない時はエントリーが 出来ない場合が出てきます。(指値に到達しない)
その代わり、最悪トレンドが反転したとしても、 損失は比較的少なくて済みます。
エントリー時点ではストップロスと決済目標値が明確になっており、 いわゆるペア注文も出来るのですが、 この商材ではペア注文はあまり推奨していません。
でも、ペア注文しないと、1日30分から1時間でのトレード と言うのは難しくなるような気がします。
この手法を実際のトレードに適用した時にどのくらいの 結果が出るかが一番の問題だと思います。
レビュー期間中の5月25日から29日までの日経225ミニのチャートを 見てみましたが、この週は価格の変動が比較的小さく 少しエントリーチャンスが少ないような気がしました。
この手法は、リスクを出来るだけ少なくした手法である事は 事実ですので、しっかり練習すれば、 それなりの成果は出せる方法だと思います。
後は、特典にある、筆者からの「今週の相場」の情報を よく生かしてトレードする事と、 実際の相場では迷う事が多いですので、 筆者によく質問して勉強すれば勝てる トレードが十分出来るようになると思います。
ただ、セールスページに書いてあるトレード時間 (1日に30分~1時間)と言うのは、 必ずしもその通りには行きませんので、 これは少し言い過ぎだと思います。
また、平均で月50%の利益が出せるかどうかに関しては 検証できていません。
でも、これから日経225ミニに取り組もうと思っている人には いい商材だと思います。
日経225の場合、FXに比べて、あまり知られていなかったり、 個人投資家の数が少なかったりして、 FXほど、市民権を得ていないような気がします。
またFXの場合、商材やツール(有料、無料を含めて)も充実していますが、 日経225はあまりそういった類のものが充実していません。
そんな現状の不満を感じつつ、 この商材「日経先物ミニ BTF投資術」を手に取りました。
肝心の中身ですが、 最初のほうは、成功習慣について語られていたり、 メンタル面の重要性が説かれています。
また、口座開設すべき証券会社のポイントのほか、 ネットのトラブルに供えたリスク管理などが説明されています。
他にも「日経平均と為替の現在値」、 「ニューヨークダウ先物リアルタイムチャート」など、 取り引き時にパソコンで開いておくべき画面の説明があります。
パソコンでの画面展開例も説明されていて、 実際の画面を表示してあるので、 基本的なことかもしれませんが、 とくに初心者の方には参考になると思います。
月間計画表なども設定されていて、 イメージ設定の大切さといったことも語られています。
全体を通して、ヘンな煽りがなく、淡々と構成されている点は、 きちんとトレードに臨むといった姿勢が伝わってきました。
手法は、デイトレードです。
パソコンの前に張り付いていても、 張り付いていなくても、大丈夫ということです。
移動平均線、ダウ先物との連動性などを確認しながら、 トレンド判断を下し、エントリーする。
とてもシンプルな方法です。
移動平均線以外のテクニカル指標をほとんど使用しないため、 テクニカル派の人にとっては、意外な感じがするかもしれません。
個人的なことで恐縮ですが、 私もテクニカル指標をあれやこれや表示する癖があるので、 少し拍子抜けしました。
しかし、シンプルならではの良さ、 奥の深さもあるのかもしれません。
大原則として、前場は前場、後場は後場、 イブニングセッションはイブニングセッションで、 必ず決済をするということが挙げられています。
偶然性を排除するという理由で、持ち越しが禁じられています。
また、実際のチャートを用いて、Q&A式での説明や、 トレード動画もあるので、 理解を促進するために良いかもしれません。
↓の投稿レビューは全部同一人物の文体ですね。 自演てばれるのに、何故分からない?
日経ミニ経験者です。
日経はFXとかなり違います。
証券会社の数はFXと比べると数えるほどしかありませんし、 証拠金もFXと比べるとずっと大きいです。
驚くのが手数料の高さ(笑 というか、FXが安いのですが。
マニュアルで言うとFXのほうがダントツで沢山でています。
玉石混交ではありますが、使えるものも多いですし、 証券会社も多く、システムもすばらしいものが多いです。
日経はどういうわけか、 ニーズをあまり聴いていない? と思える証券会社がほとんどですね。
日経というと、寄り引けというのが、 情報商材の中心でした。
いまでも、今日は買いです・売りです、 というメールだけの商材もあります。
しかし、朝の注文時に損切りと引け成りを 同時に注文できる証券会社がひとつも無い為、 ほったらかしとはいえ、 結局のところちらちらと見ることになります。
そうすると、動きが気になって、 いじってしまい失敗してしまったりします。
昨年の夏には激しく動きましたが、 その後、ザラ場がまったく動かない、 という状況に陥りました。
ザラ場が動かないのに・・・オーバーナイトで動く、 という目に毒な相場が続きました。
やはり引け成りは厳しいと思いましたし、 やはり何かテクニックが欲しいと思っていました。
で、いくつか教材を買ったのですが、 ひとつしか書いてないものや、 ブラックボックス的なツールだったりして、 負けた場合にもなぜ負けたのかわからないため、 イライラしたりしました。
その点、とても優れていると感じます。
書店に売っている分厚い本に比べたら少ない、 という人もいるかもしれませんが、 基本的に2~3の手法をルールを守って実行すれば、 勝ちつづける可能性は高いと感じています。
マニュアルのページ数は結構ありますが、 後半の実践Q&Aがとてもよいと思います。
どんなノウハウをみても、 なかなか実践のことがかかれていないので、 実際にやってみると、 うまくいかないということが多いのですが、 かなり参考になりそうです。
あと、、、動画マニュアル!ですね。
これはかなり珍しいです。
とても丁寧に書かれた優秀なマニュアルだと思いました。
私は、日経225先物を取引して数年になるのですが、 今回の商材は、大変興味深く読ませていただきました。
またシンプルではあるのですが、とても参考になることも 多く勉強になりました。
今はFXや、株の売買が注目されていますが、 私は断然、日経225先物がお奨めですし、資金管理、 自分のやり方などをしっかりもっていれば、 会社が倒産することもないですし、 安心してトレードできますし、 利益が出やすい商品だと感じています。
また日経225先物ミニが出来てから、 通常の10分の一で取引ができるので 初心者の方でもすんなりと入れるのではないかと思います。
ここでは、初心者の方にも大変分かりやすく丁寧にかかれています。
トレードする前の準備、心構え、 また私がもっとも大事とする資金管理 なども書かれてあり丁寧な商材です。
あとなんと言っても気になるのがトレード手法。
これは、超短期のデイトレ手法です。
向き不向きはあると思いますが 去年の10月の世界同時株安、 100年に一度といわれる急落などを 考えると、時代にあったトレード手法だと思います。
とてもシンプルです。
手法自体は、簡単ですぐにのみこめます。
また225先物をやられている方であれば、 見落としている部分だと思います。
リスクが少なく、勝率が高いように感じます。
沢山のテクニカルを見るよりもシンプルの方が、 迷わず分かりやすくていいですね。
検証してみると、なるほどな~、 チャートを見てみるとトレードできる箇所は 結構ありますね。
勝率もかなり高そうです。
ほんとに安全性が高いですね。
デイトレードをすでにやられてる方は、 いかにこのルールのところまで待てるかどうか、 明確に判断できるところのみ、エントリーできるかですね。
一番大事なのは、その手法を信じ、 ルールを守り積み重ねることだと言われています。
まさにそれにつきます。
ページ数はそんなに多くはありませんが、 大事なことは繰り返し書かれています。
またゴールデンタイムのところも私も納得です。
最後にびっくりしたのが、特別付録として実践ビデオがついていました。
作者がどうのように売買してどんなチャートを使っているのかが分かります。
この手法に自信があるからこそ自分のトレードを紹介できるのだと感じました。
分かりきった内容のページ数の多い商材よりも この商材のようにビデオまでついて 大変価値がありました。。
そのビデオの内容には、実際にざら場でのトレードの中継で 自分がどのように感じるか、どんな感じで指値を入れてるか、 さらには不安になるところなども これをみると解消されます。
リアル感あふれるもので驚きました。
作者流のオリジナルがある商材で、 今現在にあった手法で、とても興味深く読ませていただきました。
貴重な商材を有難うございました。
ほめ過ぎと言われるかもしれませんが、 こんなしっかり実践できる商材は数少ないと思います。
作者の人柄もうかがえるすばらしい商材でした。
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225先物のトレード商材は寄り・引けのタイミングで
エントリーするタイプや自動売買など、
サラリーマンが片手間でも稼げることを
売り物にしたものが最近は多いですが、
これは本格的デイトレーダーいやスキャルピング派向けの商材です。
「仕事の合間や家事の合間に取り組める」とセールスページにはありますが、
家事の合間はともかくデスクワークのサラリーマンが
仕事の合間にトレードするのは例え正味30分であっても
べったりチャートに張り付く必要があるので厳しいと思います。
時々サボってネットカフェに行ける外回りの人であれば
できるかと思います。
教材にはムービーや別冊の対談などが付属しています。
教材本文は114ページですがページの余白が大きく
フォントも大きめであり、
実質は半分程度のページ数に収まる内容です。
とは言っても内容自体は非常に中身の濃い物なので、
このような水増しとも取られる教材の体裁は
改善した方が第一印象が良くなるでしょう。
まずはトレンドの確認がポイントです。
前日のNYダウ現物を参考にする手法もありますが、
本書ではダウ現物でなくダウ先物のリアルチャートを参考にし、
加えて為替の動きも見ると言うことでトレードの精度を高めています。
教材の前半で2000万円を儲ける計画を立ててイメージせよということに
1つの章を割いていますが
これは初心者にとって有益なマインドを与えてくれるものになると思います。
そのための具体的な月間計画表も説明されています。
手法は逆張りのトレンドフォローとして解説されていますが、
トレンドの反転に乗るという意味の逆張りでなく、
押し目買い・戻り売りという意味合いです。
そしてその意味での逆張りのメリットとして
含み損が少なくリスクが低いことをあげています。
基本手法のロジックは明確で利益確定・ロスカットも指示されていますが、
裁量トレードとして説明されてます。
ただし裁量とはいえ、正しくロジックに従えばエントリーポイントには
あまり個人差が出ずに、決済タイミングは個人差が出てくるタイプです。
基本手法に加えて、利益確定を可能な限り遅らせて
利幅を伸ばすことも良しとしていますが、厳しい条件をつけています。
さらにおまけとして、特定の時間帯に着目した手法を紹介しています。
付録の対談は本商材のタイトル【Back to the future】の意味と
セールスページや教材本文にもある個人投資家にとっての
日経先物miniのメリットを述べているだけで、
正直あまり役に立たない感じです。
付録にあるトレードのサンプルのムービーについては、
画質は悪くて申し訳ないというお詫びがムービーの説明資料にあり、
確かにかなりひどいムービーです。
それでも実際のトレードの雰囲気が実感できるので
やはりありがたいと思います。
総合的には作者のトレードに対する真摯な態度が感じられ、
有益な投資商材であると思います。
この商材、本体のマニュアルが114ページ有ります。
前半はマインド関係が中心で、
後半にメインの手法が3つ記載されています。
トレード方法としては、最初にトレンドを判断し、
そのトレンド方向に買いや売りをかけるものですが、
エントリーは価格がある程度戻したタイミングで行います。
従って、エントリー時点では逆張り的なイメージになります。
トレンドの勢いが強く、戻しが少ない時はエントリーが
出来ない場合が出てきます。(指値に到達しない)
その代わり、最悪トレンドが反転したとしても、
損失は比較的少なくて済みます。
エントリー時点ではストップロスと決済目標値が明確になっており、
いわゆるペア注文も出来るのですが、
この商材ではペア注文はあまり推奨していません。
でも、ペア注文しないと、1日30分から1時間でのトレード
と言うのは難しくなるような気がします。
この手法を実際のトレードに適用した時にどのくらいの
結果が出るかが一番の問題だと思います。
レビュー期間中の5月25日から29日までの日経225ミニのチャートを
見てみましたが、この週は価格の変動が比較的小さく
少しエントリーチャンスが少ないような気がしました。
この手法は、リスクを出来るだけ少なくした手法である事は
事実ですので、しっかり練習すれば、
それなりの成果は出せる方法だと思います。
後は、特典にある、筆者からの「今週の相場」の情報を
よく生かしてトレードする事と、
実際の相場では迷う事が多いですので、
筆者によく質問して勉強すれば勝てる
トレードが十分出来るようになると思います。
ただ、セールスページに書いてあるトレード時間
(1日に30分~1時間)と言うのは、
必ずしもその通りには行きませんので、
これは少し言い過ぎだと思います。
また、平均で月50%の利益が出せるかどうかに関しては
検証できていません。
でも、これから日経225ミニに取り組もうと思っている人には
いい商材だと思います。
日経225の場合、FXに比べて、あまり知られていなかったり、
個人投資家の数が少なかったりして、
FXほど、市民権を得ていないような気がします。
またFXの場合、商材やツール(有料、無料を含めて)も充実していますが、
日経225はあまりそういった類のものが充実していません。
そんな現状の不満を感じつつ、
この商材「日経先物ミニ BTF投資術」を手に取りました。
肝心の中身ですが、
最初のほうは、成功習慣について語られていたり、
メンタル面の重要性が説かれています。
また、口座開設すべき証券会社のポイントのほか、
ネットのトラブルに供えたリスク管理などが説明されています。
他にも「日経平均と為替の現在値」、
「ニューヨークダウ先物リアルタイムチャート」など、
取り引き時にパソコンで開いておくべき画面の説明があります。
パソコンでの画面展開例も説明されていて、
実際の画面を表示してあるので、
基本的なことかもしれませんが、
とくに初心者の方には参考になると思います。
月間計画表なども設定されていて、
イメージ設定の大切さといったことも語られています。
全体を通して、ヘンな煽りがなく、淡々と構成されている点は、
きちんとトレードに臨むといった姿勢が伝わってきました。
手法は、デイトレードです。
パソコンの前に張り付いていても、
張り付いていなくても、大丈夫ということです。
移動平均線、ダウ先物との連動性などを確認しながら、
トレンド判断を下し、エントリーする。
とてもシンプルな方法です。
移動平均線以外のテクニカル指標をほとんど使用しないため、
テクニカル派の人にとっては、意外な感じがするかもしれません。
個人的なことで恐縮ですが、
私もテクニカル指標をあれやこれや表示する癖があるので、
少し拍子抜けしました。
しかし、シンプルならではの良さ、
奥の深さもあるのかもしれません。
大原則として、前場は前場、後場は後場、
イブニングセッションはイブニングセッションで、
必ず決済をするということが挙げられています。
偶然性を排除するという理由で、持ち越しが禁じられています。
また、実際のチャートを用いて、Q&A式での説明や、
トレード動画もあるので、
理解を促進するために良いかもしれません。
↓の投稿レビューは全部同一人物の文体ですね。
自演てばれるのに、何故分からない?
日経ミニ経験者です。
日経はFXとかなり違います。
証券会社の数はFXと比べると数えるほどしかありませんし、
証拠金もFXと比べるとずっと大きいです。
驚くのが手数料の高さ(笑
というか、FXが安いのですが。
マニュアルで言うとFXのほうがダントツで沢山でています。
玉石混交ではありますが、使えるものも多いですし、
証券会社も多く、システムもすばらしいものが多いです。
日経はどういうわけか、
ニーズをあまり聴いていない?
と思える証券会社がほとんどですね。
日経というと、寄り引けというのが、
情報商材の中心でした。
いまでも、今日は買いです・売りです、
というメールだけの商材もあります。
しかし、朝の注文時に損切りと引け成りを
同時に注文できる証券会社がひとつも無い為、
ほったらかしとはいえ、
結局のところちらちらと見ることになります。
そうすると、動きが気になって、
いじってしまい失敗してしまったりします。
昨年の夏には激しく動きましたが、
その後、ザラ場がまったく動かない、
という状況に陥りました。
ザラ場が動かないのに・・・オーバーナイトで動く、
という目に毒な相場が続きました。
やはり引け成りは厳しいと思いましたし、
やはり何かテクニックが欲しいと思っていました。
で、いくつか教材を買ったのですが、
ひとつしか書いてないものや、
ブラックボックス的なツールだったりして、
負けた場合にもなぜ負けたのかわからないため、
イライラしたりしました。
その点、とても優れていると感じます。
書店に売っている分厚い本に比べたら少ない、
という人もいるかもしれませんが、
基本的に2~3の手法をルールを守って実行すれば、
勝ちつづける可能性は高いと感じています。
マニュアルのページ数は結構ありますが、
後半の実践Q&Aがとてもよいと思います。
どんなノウハウをみても、
なかなか実践のことがかかれていないので、
実際にやってみると、
うまくいかないということが多いのですが、
かなり参考になりそうです。
あと、、、動画マニュアル!ですね。
これはかなり珍しいです。
とても丁寧に書かれた優秀なマニュアルだと思いました。
私は、日経225先物を取引して数年になるのですが、
今回の商材は、大変興味深く読ませていただきました。
またシンプルではあるのですが、とても参考になることも
多く勉強になりました。
今はFXや、株の売買が注目されていますが、
私は断然、日経225先物がお奨めですし、資金管理、
自分のやり方などをしっかりもっていれば、
会社が倒産することもないですし、
安心してトレードできますし、
利益が出やすい商品だと感じています。
また日経225先物ミニが出来てから、
通常の10分の一で取引ができるので
初心者の方でもすんなりと入れるのではないかと思います。
ここでは、初心者の方にも大変分かりやすく丁寧にかかれています。
トレードする前の準備、心構え、
また私がもっとも大事とする資金管理
なども書かれてあり丁寧な商材です。
あとなんと言っても気になるのがトレード手法。
これは、超短期のデイトレ手法です。
向き不向きはあると思いますが
去年の10月の世界同時株安、
100年に一度といわれる急落などを
考えると、時代にあったトレード手法だと思います。
とてもシンプルです。
手法自体は、簡単ですぐにのみこめます。
また225先物をやられている方であれば、
見落としている部分だと思います。
リスクが少なく、勝率が高いように感じます。
沢山のテクニカルを見るよりもシンプルの方が、
迷わず分かりやすくていいですね。
検証してみると、なるほどな~、
チャートを見てみるとトレードできる箇所は
結構ありますね。
勝率もかなり高そうです。
ほんとに安全性が高いですね。
デイトレードをすでにやられてる方は、
いかにこのルールのところまで待てるかどうか、
明確に判断できるところのみ、エントリーできるかですね。
一番大事なのは、その手法を信じ、
ルールを守り積み重ねることだと言われています。
まさにそれにつきます。
ページ数はそんなに多くはありませんが、
大事なことは繰り返し書かれています。
またゴールデンタイムのところも私も納得です。
最後にびっくりしたのが、特別付録として実践ビデオがついていました。
作者がどうのように売買してどんなチャートを使っているのかが分かります。
この手法に自信があるからこそ自分のトレードを紹介できるのだと感じました。
分かりきった内容のページ数の多い商材よりも
この商材のようにビデオまでついて
大変価値がありました。。
そのビデオの内容には、実際にざら場でのトレードの中継で
自分がどのように感じるか、どんな感じで指値を入れてるか、
さらには不安になるところなども
これをみると解消されます。
リアル感あふれるもので驚きました。
作者流のオリジナルがある商材で、
今現在にあった手法で、とても興味深く読ませていただきました。
貴重な商材を有難うございました。
ほめ過ぎと言われるかもしれませんが、
こんなしっかり実践できる商材は数少ないと思います。
作者の人柄もうかがえるすばらしい商材でした。