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新・情報起業ラストマニュアル【最後の砦・融合】

新・情報起業ラストマニュアル【最後の砦・融合】 ≫

1%の稼ぎ組とあなたの違いは何でしょうか?
実は、この1%はある条件を満たした数値なのです。
稼ぐためにはまずこの条件をクリアしなくてはいけないのです。



1%の稼ぎ組とあなたの違いは売る商品を持っていた!
と売る商品を持っていないの違いなのです。

あなたは残念ながら売る商品をもっていないのです。

もうそろそろ気づいてください。

稼ぐには、あなたがまず商品もつことなのです。

商品をもたずして稼げるはずがないのです。


いまのあなたは商品も持たずして
稼ぐためのノウハウを買いこんでいるだけなのです。

それではどんどん泥沼にハマっていきます。

そして、バカ高い起業塾に入会しているのです。

だれもあなたに稼げる商品を渡したりはしてくれないのです。

稼げる商品はあなた1人で探さなくてはいけないのです。

ここがあなたの【最後の砦】です。

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レビュー、コメント

情報起業マニュアルはかなりの数がありますが、
この商材は間違いなくトップレベルです。

ボリュームも圧倒的ですが、
何よりもとても読みやすいです。

文章がとてもうまいんです。

ボリュームが多い商材の多くは、
途中で読むのがだれてしまいがちですが、
この商材はまるでそんなことがありません。

誰もが一度は夢見る情報起業。

アフィリエイターもいつかはインフォプレナーに
と思っているに違いありません。

でもその壁は想像以上に高い。

セールスレターとか販売戦略以前に、
商材そのものが作れない。

商材作成の救世主が、
商材内に書かれている特●電●●館です。

多くの人がその存在を
知らないのではないかと思います。

特●電●●館と情報商材はとても性質が似ています。

それゆえ商材作成の救世主になり得る訳です。

商材ネタを見つけたら、
あとは商材に書かれている方法に従って、
商材作成を進めていくだけです。

商材作成のノウハウだけでなく、
セールスレターのテンプレート等も付いていて、
これだけあれば他に何も必要ありません。

これから情報起業したい人にオススメの秀逸商材です。

情Four起業家   様| 2008年7月 1日 22:20
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リアルビジネスではたいてい、
商品開発とその市場化は、
共同作業はあるにせよ、
別々の部隊が担います。

ネットビジネスは、
その両方を、「一人でやり切る」ことも
できる点が魅力でもあり、
同時に大変なところでもあったりするわけですが。

これまで多くの情報起業系の商材は、
商品開発の部分でシーズ、
つまりは「ネタがなくても出来る、作れる」を売りにし、
そこを、煽るような傾向が強かったのですが、
「最後の砦」と「新・最後の砦」は、
これをひっくり返しました。

つまりは、「ネタはない」、のではなく、
誰にでも「ネタはある」、
ただ「発見できていない」だけだという視点です。

だから、あなたにも情報ネタは見つけられる、
しかも「あなたの内側で」というアプローチで、
内なるネタ発掘の方法を、
前面に打ち出した独自の教材です。

このため、「新・最後の砦」のセールスレターを読むと、
他商材でも良く使われてきた、「ど素人」
の真意にも気づかされるのです。

「ど素人」とは、
「自分自身のセールスポイントに、まだ気づいていない人」
のことです。

レター冒頭にある
「売る商品を持っていた!と売る商品を持っていないの違い」は、
情報起業だけでなく、
アフィリエイトにも通じることが分かってきます。

なぜなら、ここで「売る商品」とは、
まずは、その人自身のUSPに他ならないからです。

そういう教材なのです。
「最後の砦」は。

「最後の砦」が提供する中心的ノウハウは、
この自分自身がまだ、気づいていない、
内側に眠っているあなたの価値、
セールスポイント、USPなどを、
発掘するノウハウです。

発掘できれば、
それは商材のもととなる情報ネタにすることが
できるわけです。

情報ネタ発掘のツールとして
作者独自のマインドマップならぬ
エクセルを駆使した「マルチライフマップ」が、
提供されています。

「大物起業家も知らない情報ネタ発掘法」というレターの言葉に
ウソはありません。

「新・最後の砦」では、この発掘法の見方を増強すると同時に、
発掘されたネタを商材化し、
販売に至るプロセスの手順書などが追加され、
セールページテンプレートまで
特典として用意されています。

従来の情報起業商材が、
「外部」にネタを求めるリサーチでお茶を濁してきた、
もしくは、先にレターを作って需要を読むなど、
小手先のマーケティング手法に終始するのが、
ほとんどであったのに対して、
人それぞれの人生経験を「資源」として、
そこから売れる情報ネタを探し出すという、
リソースマイニングの方法を
正面から提起する教材です。

欧米流には、「ホットシート」と呼ばれる、
インタビュー形式のUSP発掘手法、
商材構成法がありますが、
「ライフマップ」は
それを一人でやり切ることを
手助けするツールと言えます。

「再現性」という点で言えば、
ここが同時に、「最後の砦」の弱みともなるかもしれませんが、
しかしそれは、
情報起業系「ノウハウ書」一般の限界であって、
特に「最後の砦」だけの弱点とは言えないはずです。

新版では、この資源発掘法を上流工程として、
これを形にする商材編集の雛形(手順書)、
セールスページ作成までの
川下工程についてのマニュアルも備わりました。

まあ、このへんは分業体制で
やってもいいくらいの工程なので、
手続きマニュアル系に慣れた方には、
かえって食い足りないところもあるかもしれません。

しかし、他のセールスページテンプレート作者などと、
仮にタイアップしたとしても
「最後の砦」自体の価値は
変わらないと思われます。

安易に外部の情報に頼ることなく、
まずオリジナルの自分の
「内なる資源」からネタを探す方法を提示し、
かつ、ほとんど知られていない
信頼のおける情報収集手段
(この収集先の一つとして挙げられている●●は、
まさに驚きのネタの宝庫です!)と、
その検証方法を提供してくれる
「最後の砦」であれば、
安易な商材の粗製乱造は、
したくても出来ず、
ライフマップを実行すれば、
購入者それぞれのUSPを
必ず発見できるからです。

どんな商品でも、市場性は五分五分です。

その意味で、最後の砦を使って、
マップを作り上げることは、
けっして徒労にならないのは言うまでもなく、
そこにマーケティングの工夫を
色々加えて試す価値のある
自分自身の「売り」が
確立される効果のほうが大きいからです。

そこまでは確実に、一人で仕上げることのできるノウハウです。

いわば今はやりの、マーケット志向、
顧客志向に再考を促す、
「製品志向」の情報商材、
情報商品開発マニュアルと言えます。

さらに新版では、「非常識 コンテンツと人脈との融合」のなかで、
SNS人脈や、マーケッター的な人たちとの
「最後の砦」発売後の交流の実録や、
販売本数、成約率などまで、
克明に暴露されており、
商材を作成し、それを販売するということを、
購入者が追体験できる
貴重なドキュメントまで提供されています。

新版が旧版以上に強調するのは、
「情報起業」は、最終到達点などではない、
ということです。

情報+物の「新しいネット融合ビジネス」への出発点であるという
新しい展望とモチベーションを与えてくれる点も注目です。

ネットビジネスからリアルビジネスへの展開法まで、
提示したのが、「新・最後の砦」の
「新」たる最大の理由かも知れません。

砂漠の商人   様| 2008年7月 3日 21:16
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●はじめに・・・に述べられている
 情報起業の定義は、
 かなり的を得ています。

人類と社会が必要とする
「○○」と「○○」

起業したい人、
 起業まで、もう、あと一歩!・・・という立場の人には、
 この部分だけでも、学ぶ価値ありです。

地方在住の私のような立場でも、
コレは、当てはまりますし、
そのような機会はたくさんあります。

ですから、中央・地方にかかわらず
また、海外にいたとしても通用する
普遍的な、起業のための
「アンテナの張り方」が分かります。

そして、起業予備軍の最大の難関、
あと一歩で崩れない「壁」

これをいかに「突破」するかが、
作者の体験と共に、赤裸々に
述べられています。

●全体の体裁
 
とても見やすいです。
第一印象(かなり重要)は、とても良いです。

文章も、比較的淡々としていますが、
変に、あおったりしない分、
逆に頭に入りやすいですね。

綿密に構成が考えられて
作られているようです。

商材全体の流れが、きわめて自然です。

まるで、ヒット映画を見ているように
情報起業の流れが、すんなりと
アタマに入ってきます。

重要なことは、何度か繰り返して
述べられていますが、
決してくどくないですし

最後に、改めて整理され
きっちりと、まとまっているのが好印象です。

具体例も豊富で、
上質の商材です。

もちろん、内容は骨太(笑)
しっかりしています。
(内容については、後述)

◆販売対象は、
初心者よりは、ある程度の経験者が狙い目といえます。

特に私のように、
起業したいけれども、
もがいている・・・ような人たちには
確実な訴求力があります。

最近は、買ってから
「裏切られた!」という印象を抱く
商材も少なくありません。

しかし、この商材は、その点、
まったく問題ありません。

堂々と、販売できます。

●4:LIPとは(p24-)

情報商材作成の基本形。

良いですね。
この内容に沿って、
あとは、実行するだけです。(p29-30)

情報商材を作ることが
意外とシンプルだということが、
よく分かります。

目からうろこ、というのは
まさに、このことですね。

p30から、初心者向けの項目で
情報収集原について触れてあります。

これらの情報は、確かにほとんど
ネット中級を自負する私には、
機知の物がほとんどでしたが、

この商材での解説・・・
商材作成に特化した説明は
きわめて有益でした。

この解説だけでも、
値段以上の価値があります。

ここから先(p40~)

各●●発行の●●。

やられたー!・・・という印象ですね。

実は、私も最近
おぼろげながら、
これらの情報の重要性、信頼性は、
認知していました。

日本という国に
住んでいる私たちにとっては
当たり前といえば、そうなのですが(笑)

それらがまさか、
商材作成に使えるとは・・・

この視点、切り込みは、脱帽です!

自分の知識だけで
商材を作ろうとしていた、
浅はかな、わが身を恥ずかしく思いました。

(p43:手にしていただき●●です。・・・誤字あり)

p44の施設のすごさは、最近私も
「図書館」利用の書籍によって知っていました。

さらにこれを、商材作成に利用できるのですね。

冒頭に述べられていた、
------------------------------------------------
【最後の砦】を読み終わるころ、あなたの頭の中には、
数々の商材テーマで、どれから先に商材を作ろうかと
パニックになっていることでしょう。
------------------------------------------------

正直なところ、この文章を見て

・・・本当かなぁ?

と、思いました。

しかし、花粉症の例題を読み、
p55まで進んだ時点で、本当に興奮してきました。

●p56の、書籍選び。

これは、一般の研究者、ジャーナリストにも
紹介したいくらいの内容です。

私は、まさに、この状態でした。

つまり、企業に関する参考書の
「背表紙買い」状態、参考書や商材の山です。

この書籍選びの項目だけでも、
一つの商材とえいます。(笑)

●発明の観点から・・・(p59から)

これは、今までになかった着眼点です。

これは、商材製作者に、
あまり広まってほしくない方法ですね(苦笑)

●第3章 ライフ・マップ。(p83~84)

この章前後の、
どんでん返しは、すごかったです(笑)

(読み物としても、楽しめる商材です)

さて、この商材・後半のメインが
このライフマップです。

マインドマップでもなく、
●●実現シート・・・でもありません。

ぱっと見は、ごちゃごちゃしていますが
これは、使えます!

もちろん、私個人の印象ですので
人によっては、抵抗があるかもしれません。

といええ、
ご本人の経歴を赤裸々に明かしながら、
具体的な説明がされていますから、

じっくり取り組めば、使えるようになるでしょう。
 
平先生の、ブレインダンプという手法もありますが、
いわゆる人生のたな卸しが、
エクセルシートで出来ます。

●ストーリー作り。
平先生もよく言われますね。
この手法も、この部分で解説されています。

自分のストーリーから、テーマ・キーワードを探し、
それらをある手法で検証していく・・・

単なるテンプレ商材にはない、
血の通った本物の商材が完成します。

ここまで読めば、誰でも、
おぼろげながら、自分の商材のイメージが
ふつふつと湧き上がってくるのを感じるでしょう。

●第4章から(p109~)

例題を挙げながら、
商材作成の流れが書かれています。

この通りに、各自がテーマを見つけ
検証していけば、すぐにでも
魅力的な商材が完成するでしょう。

JV=プロデュース形式ではない、
自分で作る形になります。

 以上、
この商材は、内容も充実していますし、
サポートもしっかりしています。

まさに最後の砦といえる、
効果のある商材といえましょう。

●「コンテンツと人脈の融合」

こちらも、具体的な数字があり、
赤裸々です。

これから情報起業をしようとする人には
とても参考になります。

shirohida   様| 2008年7月 3日 21:51
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この商材に興味を持ったのは
以前に私がレビューした
夢ゆりさん「情報起業虎の巻」がセットの一つに含まれているからです。

全680ページというボリュームですが
初心者でもわかりやすいというのが最初の感想でした。

さて本編である「最後の砦」を何度か読んでみて、
情報商材のネタ探しに特化したマニュアルとして
素晴らしい内容であると確信しました。

図解を随所に取り入れていてネタ探しについて
無理なく理解することができるようになっています。

特にびっくりしたのはマルチライフマップで
これをうまく活用することができれば
まだまだ情報商材は作れる
できるはずです。

しかもまだ未開発の分野の商材で
市場を独占できる可能性を秘めています。

「非常識戦略 コンテンツと人脈との融合」については
販売戦略をここまで暴露して大丈夫なのといった内容で、
情報販売で作者が体験されたことが
生々しく書かれていて
どきどきしながら読み進めました。

「次世代融合ネットビジネス」はリアルビジネスと
ネットビジネスの融合を考えるためのテキストです。

ネットビジネスに満足することなく
さらに大きなビジネスチャンスを作って発展させていくために
是非とも読んでおきたい内容です。

夢ゆりさんの「情報起業虎の巻」については
以前にレビューをこのように書きましたのでお読みください。
http://arai59.blog58.fc2.com/blog-entry-615.html


これをセットに加えることで
まだ情報商材を販売したことのない人も
迷わずに情報起業ができるようになっています。

これら5つのマニュアルをセットにした価格は
かなり良心的な価格設定だと思います。

また、セールスレターも
何度か手が加えられていて
この商材の魅力が十分に
わかるようになっていると思います。

このテキストをお勧めできるのはこんな人です。

情報起業をやってみたいけど
新しい商材のネタが探せなくて困っている人。

情報起業をやってみたいけど
どこから手をつかればいいのか見当もつかずに
迷っている人。

匿名   様| 2008年7月 8日 00:11
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葵ちゃん~^~~♪

いつもありがとう~!!

只今帰りました♪

なになに防衛軍を作るって・・・

ううん~・・・?

今は北海道で洞爺湖サミットしているから

本土まで守れないわ~(^_^;)

北海道の沖合に派遣されているイージス艦と

北海道上空のF15戦闘機呼び戻そうか

それともクロコダイル軍団を派遣しょうかな~ぁ

で~何処へ派遣すればいいの~^~~♪


応援しています

 ♪‥美咲‥♪   

美咲   様| 2008年7月 8日 20:33
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情報起業マニュアルはこれまでに何個か読みましたが
肝心の部分ですっきりする事のない内容がほとんどでした。

それは情報起業するための肝の商材作成に付いて
初心者に優しくないケースが多くあります。

しかしこの商材はかなりのボリュームがあり
初心者に優しいつくりの文章になっていて
読むのが嫌になることもありません。

初心者どんな商材を作ればいいのか分からず
あきらめてしまいます。

しかし、この商材は作るための前準備に付いて
かなり詳細に説明されています。

ライフマップは初心者にとって
自分自身に気づいていないネタが
いかに多くあるのか気づかせてくれるため
大変役立つものになると思います。

ネタを見つけてしまえば
次はマニュアルに沿って
手順どおりに商材を作成して行くだけですので
それ程難しくはないと思います。

今まで読んだ商材の中では
トップクラスの商材だと思います。

匿名   様| 2008年7月 9日 01:32
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気合が入っている!という言葉がぴったりだと思います。

前回のバージョンもとても評判がよく、
その続編でまた評判が良く
レビューに参加させていただきました。

この教材ならではということが盛りだくさんでした。

検索エンジンで情報を検索する場合、
どうしてもSEO的につよいブログや
アフィリサイト、wiki、オールアバウトが引っかかってきます。

つまり、そればかりがヒットする為に
本当に欲しかったりする情報はあるのに
たどり着けない状況ですね。

セールスレター上で、
オールアバウト、なんて情報が古い、
とおっしゃられていますが、
実際使えなくなっているものもありますし、
ほとんどの人がたどり着けますので、
希少価値は低いわけですね。

なお、オールアバウトが古ければ、
書籍はもっと古いです。

いぜん本教材のフォーラムで、
「情報商材は高すぎる」
という議論があったそうですが、
すぐにたどり着けるネット上の情報以上に古いですし、
また無難なことしか書いてないという印象です。

懐古することによる気付きは確かにありますが、
「よし、よさそうだ。やってみよう!」
とならないのが一般的な感じです。

情報商材でもそのような傾向があるのですが、
よりその傾向が強いと思います。

書籍が安いという理由もあるでしょう。

ただ・・・
気になったのは安すぎる点です。

「こんなのいいものがこんなに安くっていいの?」
なんていう話ではなく(笑
ココまで作りこんでもこのくらいの値段でないと売れないのか?
という思いがよぎります。

私自身いくつも情報を買っていますが、
初めて勝ったものも含み、
実践不能な詐欺とは言わないまでも、
「ダメ」なものが多かったです。

昨今「安いものしか売れない」という状況になっているようです。

やはりそれに習っているのでしょうか?

とすると、やはり頑張ってつくっても、
ますます安くしか売れない・・・とすると、
元は取れるのでしょうか。

教材をまじめに作れば、
半年くらいはすぐに過ぎてしまいます。

半年はアフィリも満足に出来ないのではないでしょうか?

コレで売上が100万ぐらいだったら目も当てられません。

教材内容はもの凄く丁寧に作りこまれていますし、
セールスレターにもウソはありません。

実に珍しくすばらしいとおもいます。

あのサイトもとても面白いです。

確かに始めて見ました。

なかなかココまでたどり着く人は
いないのではないでしょうか。

ある程度時間は取れるけれど切迫している・・!
という人に向いていると思います。

全てを丁寧に読んだわけではないので、
このレビューが正しいものか自信が実はありません。

上に書いた不安も物色されているのかも?

もしかしたら最レビューという形になるかもしれません。

匿名   様| 2008年7月21日 00:38
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ここまで丁寧・具体的にネタ発掘の
ノウハウが書かれた商材は初めて読みました。

 波のある人生をくぐり抜けてきた作者の言葉は
誠実でかつ重厚で、
一句一句心に染み渡りました。

 リアルビジネスの見地から見た情報起業ノウハウは、
これまでにあった商材と格段に違って
机上の空論ではないです。

一つ一つが重要なプロセスを経ることで、
現実に自分ですらも起業できそうな気になりました。

 次世代●●ビジネスの章では、
地に足の付いた今後のビジネス展開も語られていましたが、
理論的には非常に有効なものの、
一介の民間人には実現が難しく感じられました。

しかし、そのためのノウハウ、
サポート、フォーラムがあるのでしょう。

 この内容にしてこの価格では、
あまりにも安すぎると感じました。

Anonymous   様| 2008年8月22日 01:21
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